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Channel: 最下位マリナーズを解雇された、カサカサゴキブリ戦隊 スズキ・ゴキローのブログ
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5流バッター 川崎宗則         「本当に5流バッター。おまけにこれで9000万は詐欺師」

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めじゃーりーぐを追い出され

日本に戻ってきた

 

 

面汚しの5流バッター

川崎宗則

 

 

 

データを見たら

 

 

 

本当に5流バッターだ。

 

 

 

日本プロ野球の通算成績をごらんいただきたい。

http://npb.jp/bis/players/41345111.html

 

 

 

まあ、打率は0.294でそこそこ高い。

打数が4573でそんなには多くないとはいえ、まあ高いほうだろう。

 

しかし

 

その打率の高さを打ち消す内容の悪さ。

 

 

爆笑してしまったのは

 

 

4573打数 27本 本塁打率169

 

 

本塁打率169ということは

 

 

 

169打数に1本ということ。

 


シーズンペース的に


144試合フル出場で4本もいかないのが川崎(笑)



打点は



4573打数で369打点。



打点獲得率は・・・



0.081

 

 

 

 

100打数で8打点。

500打数で40打点。

 

 

 

バット一振りで1点をもぎ取れる打者とは毛頭言えない。

 

 

 

 

長打率は

 

 

0.378だが、長打率は単打でも率があがる矛盾があるので

ここはセイバーのIsopを調べてみる。

 

 

長打率-打率

 

 

で、はじき出せるので

 

 

 

0.378-0.294=0.084

 

 

 

8分4厘

 

 

8分4厘ということは

要はこういうことだ。

 

 

 

100打数で長打は8本しかない。

おまけに本塁打は27本(本塁打率169)だから

100打数で8本の中に本塁打は含まれていないことにもなる。

 

 

 

 

これは爆笑ものだ(笑)

 

 

 

これ以上に爆笑してしまったのが

 

 

 

 

三振率。

 

 

 

 

いくよー(笑)

 

 

 

 

4573打数で610三振

 

 

 

ということは

 

 

 

三振率0.134

 

 

 

10打数で確実に1回以上は三振をしていることになる。

 

 

 

だから何? って思うアホもいるだろうから

言っておく。

 

 

 

 

本塁打も全く打てない。長打も全く打てない。

点も全く取れない。

 

 

 

でもやたらと三振だけはいっちょまえにしているのが川崎ってことだよ。

 

 

 

 

完全に5流バッターだよ、これは。

 

 

 

 

ハッキリ言って

 

 

 

 

オコエのほうが打つんじゃないの(笑)

 

 

 

 

こんな5流バッターに9000万の契約を取り付けたソフトバンク。

 

 

 

ソフトバンクが救いようの無い詐欺会社であることも明白だ。9000万をのうのうと貰った川崎も詐欺師。

 

 

 

だってそうだろ。

 

 

 

こんなバッターに9000万だぞ?

一般庶民を馬鹿にしすぎ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ムネリンムネリンうるせーよ、ボケどもが    「5流バッターを追う時点でレベルが低すぎ」

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ヤフーのニューストップで

 

「ムネリン復帰初安打」

と出ていて、ヒジョーにウザいことこの上なかった。

 

どうしても目に付く場所だから

嫌でも目に入ってきた。

 

 

前にも書いたが

 

 

こんな5流バッターを騒ぐ時点で

お前ら、どうかしている。

完全にこれこそ、お前らがキチガイだ。死んでいいよ。いやいや、マジで。

 

 

 

おまけに

 

 

内容すら見ておらず

 

 

1安打 ということだけしか見ていない。

 

 

なぜか??

 

 

4打数で2三振してるじゃないか。

そこはどーすんの?? 一切触れても無かった。

 

 

要は

 

 

1安打だけを見ていて、悪い点は隠して報道して

ムネリンムネリンと追っかけまわしているのが丸判りだったからあまりにもバカバカしく思ったわけよ。

 

1安打でも4打数消化してのことだし、2三振してる時点で褒められた内容でもない。

 

 

 

それなのに

 

 

 

ムネリンムネリン

 

 

 

お前らそんなに5流バッターに注目したいか?

まあ、5流バッターを追う時点で、お前らも5流ってことだ。それは間違いない。

 

 

 

 

 

 

 

 

イチローは英雄だ      「バカは死んで良い。あの打撃能力で英雄とか笑わせんな、ボケ」

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ネットを久々に見ると

 

「イチローは英雄だ」

 

と、バカ発言をしているアホがいた。

 

 

オレから金言。

 

 

バカは死んで良い。あの打撃能力で英雄とか笑わせんな、ボケ。

 

 

 

だってそうだろ。

 

 

 

打率は高くても、それは内野安打(脚)で打率が高いだけ。正々堂々のバット勝負で打率は全く高くは無い。

 

しかも、本塁打は全く打てない。長打も殆ど打てない。

仮に長打が出ても、二塁打止まり。ランナーは殆ど還せない(打点が非常に低い)。

 

少なくとも「打撃能力」においては

イチローは非常に偏りが大きく、非常にお粗末なのは

データ(数値)上、誰の眼にも明らか。

 

 

 

前にも何度か書いたことがあるが

 

 

人は悪い数字でも、それを隠して持ち上げたり

崇めたり持て囃したり「嘘をつく」が

 

「数字は嘘はつかない」

 

 

 

 

数字をきちんと把握できる

正常な眼を持てるオレからすると

 

 

「あんなのが英雄だと思ってる日本人の頭のレベルが

非常にお粗末でお下劣だ」

 

 

ということだ。

 

 

またデータでイチローのレベルの低さを証明しようか??オレはいつでもできるよ。

 

 

 

 

 

5流バッターの川崎宗則を

追い掛け回して、8打数で4三振してもヒット1本打っただけで異様な持ち上げようをするレベルが日本人だからねえ。 イチローごときを英雄とか言っちゃうのも無理ないのかねえ。

 

ヒジョーにレベル低いけどね。

 

 

いやいや、マジで。

 

これだから日本人は、いつまでたっても

小さな島国意識から抜け出させず、アメリカの腰ぎんちゃくのままなんだよ。

 

 

 

 

縦のスライダー        「意味がわからん。スライダーは横に滑るからスライダーだよ。」

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よく、最近

 

「縦のスライダー」

「縦スラ」

 

という言葉を耳にする。

 

 

そもそも、これはフォークの神様とも言われた

杉下茂が95年の週刊ベースボール内でも指摘していたが

 

「藤本英雄の真横に滑るスライダーを見て『こういうスライダーもあるんですね』って(笑) スライダーは横にスライドするからスライダーなんですよ」

 

という発言。

 

 

オレは、杉下茂氏の指摘に1票なんだよね。

 

 

スライダーの投げ方は中指をボールの内側(真横)にひねりを加えるようにして投げるのだが、こうすることにより、横にスライドする。

 

 

だからスライダーというのは

横にスライドしてこそ、スライダーなのだということ。

 

 

スライドとは「滑る」の意なので、事実、中指に横のスライドの変化をつける動作もあることから

やはりスライダーは

 

「横にスライドしないと(滑らないと)スライダーとはいえない」

 

ということが正確なのだということだ。

 

 

 

で、最近は、縦のスライダーとか言うアホ(ごめん)がいるが

 

 

 

縦にスライドって、それはカーブやフォークと同じレベルだよ

 

 

 

ということだ。

 

 

 

 

大法螺吹きのイチローの惨めな末路      「打撃のコツを掴んだ」←いい加減な大嘘

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イチローは日本にいたときから

大嘘が激しい選手だった。

 

言い訳も多かったね。

 

メジャーに舞台を移してからのイチローは

大嘘、言い訳のオンパレード。

 

 

恐らくね

 

 

周りが非の打ち所の無い大打者のような扱いをして持ち上げるもんだから、本人(イチロー)が天狗になって、自分は何でもできるパーフェクトバッターのように

錯覚してしまったんだろうね。

 

 

 

 

大笑いしてしまったのは

 

 

 

去年のイチローの発言。規定打席不足ながら0.290辺りの打率を残し

 

「打撃のコツのようなものを掴んだ」

 

と、息巻いた件。

 

 

 

 

 

20年以上現役でやって

いまさら「打撃のコツのようなものを掴んだ」と言われてもねー(笑)

 

 

 

逆説では

 

 

 

こいつ(イチロー)は

脚で内野安打になって打率が高かっただけで

正々堂々のバット勝負では打率は残せない打者だったからある意味、いまさらこつを掴んだというのも言えるのかもしれないが(笑)

 

 

 

 

で、「打撃のコツを掴んだ」 と息巻いておいて

 

 

 

 

現在

 

 

 

27打数 4安打 1本塁打 1打点 打率0.148

 

 

 

 

打撃のコツを掴んだってのは

 

 

 

本塁打を打つコツか???

27打数で1本塁打はイチローにしては出来過ぎだ。

 

 

 

じゃあ

 

 

 

 

今こそ、14年前の公言

「オレは打率0.220でよければ、40本打てる」

を実行してくれよ。

 

 

 

 

こいつはいつ言葉に発したことを実行するのか?

 

 

 

 

このまま実行せずに終わったら

本当に口先だけのいい加減な男だな。

 

 

 

 

つーか

 

 

 

「打撃のコツを掴んだ」と言いながら

この打撃成績って本当に惨め過ぎる。因果とはよく出来ていると思う。

 

こんな大嘘つきのいい加減な口だけ男が

さも偉大な位置に崇め奉られているのだから

世も末だな。

 

 

 

 

イチローが一番ダメなところは、クチだけなところ。すぐに矛盾するところ。

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5年前の再掲記事になる。



今まで、ゴキブリイチローと、イチローのことを書いてきましたが
そういう不真面目なことは一切書かず、今回は真面目に綴ります。

オレは昔から、イチローという人間が大嫌いなんですよね。

野球選手としても大嫌いだし
人間としても大嫌いなんですよね。


1・・・人に八つ当たりをする性格
2・・・出来ないことを出来ると吹聴する性格
3・・・言ったことを実行しない(クチだけの)性格
4・・・言ったこととやっていることがすぐに矛盾してしまう


イチローは打撃に関してかなり穴のある打者だ。


自分を高く見せたいという願望が、彼の中にはあるんでしょう。
だからこそ、「オレは40本打てる(2割2分なら)」と出来もしないことをクチにしたりするんだろう。


本塁打が打てないというコンプレックスがあるからこそ
それ(打てない)が理解できているからこそ、それを正当化させるための発言だろうと思う。

彼は、ホームランが打てたり、チャンスでバコンバコン打って点を稼げるバッターでもない。
それは事実です。


そんなのはデータを見れば、アホでもわかること。

イチローはチャンスに強くて、ホームランも打てて、打点を稼げる打者だ
と擁護するバカはさすがにファンでもおらんだろう。 いれば、もうアホとしか言いようが無い。

イチローという人間が一番ダメなところは
上記の4つだと思いますね。


オレが幻滅してしまったのは、以下の内容。(現在はリンク切れ)


http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2010/12/24/kiji/K20101224Z00001700.html
にて、子供たちに、「200安打に向かうことは約束する」と口約束しておきながら

http://www.sanspo.com/mlb/news/110917/mla1109170504004-n2.htm

の記事では、子供たちに約束した内容とは、真反対のことを言っている。


これを見た(聞いた)子供たち
一体、どう思うんでしょうか。

これって、例えば、キミの元に、好きな野球選手が現れ
「今日、オレ、君のためにホームラン打つからね」と、キミに口約束したは良いが

「別にホームランなんか打とうと思っていませんでした」

と、開き直って? 公言しているのと同じ行動だろう。

キミがそれを聞いたら(見たら)どう思う?

「まあ、あの人いつも言ったことを実行しないし、いつものことだから」 って気にしないか?
大人なら、そう切り替えられるかもしれないが、子供はそうはいかんよ。

いやな気分どころではなく
幻滅するだろう。



「今年は別に意識していない」(byイチロー)



でも、イチローは、事実2011年開幕前に

「それ(200安打)に向かうことは約束する」

って小学校を訪問し、子供たちに言っているんですよ。

これは、あまりにも夢を壊す発言だろう。
口約束された、小学校の子供たちが可哀想ですよ。


口約束だと言っても、約束したことなんだから
「意識していない」「知らない」 というのは、絶対に言ってはならないことなんだよ。野球選手として ではなく、「人として」。



オレなら というか、本当に気持ちのある人だったら


「今年は無理かもしれない。今年、向かうことは約束するって言ったんですが、裏切ってしまってごめんなさい」


と言うよ。 オレなら言うね。
素直に頭を下げて謝る。


オレ、10代、20代のころは絶対に思っていなかったことなんだけど
今になって思うんだよね。

「ごめんなさい」

と頭を下げるカッコ良さが。




出来ないことは素直に降参する。
矛盾したら素直に謝る。

「皆さん。申し訳ございませんでした」

という頭を下げる姿勢だよ。
人として大切なことだよ。





もし、イチローに、そういう気持ちがあって
上記のような発言をしていたら、オレは応援していたかもしれない。




「ああ、素晴らしい男だな」




って。




イチローには
そういう素直に「謝る」「降参する」姿勢が全く無い。

出来ないことでも平然と嘘をついて
「出来る」と吹聴し、矛盾したことでも謝らない。
どっかにプライドが邪魔して出来ないのかもしれないが、そんなプライドならクソにも満たない。

記者から「矛盾」を指摘されたら
2009年のWBCでもあったが、記者に八つ当たり。
確か「先頭打者が優秀なチームは強い」とイチローが言ったことに対して、記者がそれをツッコんだんだよね。矛盾してるだろうと。そのときに記者席でイチローが記者に八つ当たりをしたんだよ。暴言を吐いてね。
捨て台詞を吐いて去ったんだよ。あれは子供だった。精神的に幼い。イチローは精神レベルが小学生くらいか。もしかしたら、それ未満かもね。

こういう社会的に不真面目というか
人間的に欠陥のある男をさも偉大なように持ち上げる輩の神経がおかしいとしか言いようが無い。











稀勢の里が東の正横綱  「卑怯なやり方を2回連続でして優勝した腑抜け。そんな勝ちならくれてやる」

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この記事の題目は

オレが先場所の稀勢の里の優勝決定戦の相手

 

照ノ富士の立場であったら

 

のことです。

 

 

 

先場所の優勝決定戦で、腑抜けのゴミ横綱

稀勢の里が2回立て続けに変化をした。

 

 

1回目の変化は待ったがかかり、仕切りなおし。

2回目も変化をして立合い成立。

 

 

オレが照ノ富士の立場だったら

 

 

 

1回目の変化の時点で

もう稀勢の里と勝負する気にはならない。

 

 

「ああ こうまでして優勝したい(勝ちたい)んだな。

ここまで堕ちてしまった相手と、勝負して

仮に勝っても何も得るものも無いし、意味も無い。

 

 

そこまでして優勝したい(勝ちたい)なら

こんなクソみたいな勝ちならお前にくれてやる。その代わり二度と、自分(稀勢の里)が横綱だと言うな。そして思うな。」

 

 

 

 

そう思います。

 

 

 

 

いや

 

 

 

オレが逆にバッシングを浴びても良い。

ワザと自分から土俵を割ると思います。

 

そんな下らん勝ちなら、おまえにくれてやるよ。

 

 

 

 

当たり前だろ。

 

 

 

 

正々堂々の勝負をしようとしているのに

変化をされたら、完全な拍子抜け。

 

 

そんな勝負にもはや意味は無い。

 

 

逆に、そこまでして勝ちがほしいんだな、コイツは。

正々堂々を避けて勝ちと言う点に

 

 

卑怯でも拘っているんだな。堕ちたもんだ。

 

 

 

 

 

という結論ですわ。

 

 

 

オレは勝ちは勿論ほしい。優勝がほしい。

しかし、正々堂々とだ。変化をしてまでは欲しくない。

そんな(卑怯なやり方で得る)勝ちなら欲しくない。

 

 

 

もしかしたら

 

 

 

自ら土俵を割って

そのまま引退するかもしれません。

 

 

 

 

「こんなの(稀勢の里)が上に立っている大相撲の世界に未来はないし、そんなところにはおれんわ。バカバカしい。アホな自分ら(お前ら)で勝手にもうやってくれ」

 

 

 

野球で例えると

 

 

 

 

「ベンチ(の連中)がアホやから野球が出来ん」

 

 

 

と同じだよ。

 

 

 

 

 

人は自分と似た人を好きになる     「イチローを応援する人、稀勢の里を応援する人」

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前回の稀勢の里の記事を書いていて

ふと思いました。

 

稀勢の里を応援している人は

稀勢の里と同じような性格(感覚)の人ではないか

 

ということ。

 

 

ネットでも良く見かけた。

 

 

先場所の優勝決定戦で照ノ富士への変化に対して

擁護しまくった人がネットにも数多いた。

 

 

人は、自分と似た(同じ性質の)人を好きになる

 

 

というのは事実である。

 

 

おそらく間違いないと思うが

 

 

稀勢の里を応援したり

優勝決定戦でのあの変化を擁護した人は

稀勢の里と同じ性格(性質、感性)の持ち主であろうということ。

 

 

言わば

 

 

少々卑怯なことをしても何にも思わない

卑怯なことをしても勝てばいい(でも他人がしたら烈火のごとく怒るという矛盾っぷりを発揮)

 

 

普段でもそんな性質の人間なのだろう。

だからこそ、稀勢の里の変化には寛容ではあったが照ノ富士の変化(言って置くが稀勢の里には変化してない)は許せないという矛盾を平気でやらかしたのだよ。

 

 

 

 

 

イチローを応援している人

イチローを好きな人も同じだ。

 

 

 

イチローは前にも記事で書いたように

 

 

平気で嘘をついたり、出来ないことを出来ると吹聴したり、言い訳ばかりする。約束したことでも「知らん」と平気で言い放つ。捨て台詞も多く、八つ当たりも多い。 これは事実のことだ。

 

イチローは精神的にも非常に幼い。

 

 

 

 

そういう人を応援したり

好きになるということは

 

 

 

自分(あなたの意)もそういうイチローに似通った部分があるということ。

 

オレはイチローのような人間ではないから

イチローの行動は理解できないし、そういうイチローのような人間性を肯定し、応援する人間の気も知れない(理解できない)。

 

 

 

 

 

イチローを応援している人

好きな人

 

 

 

あなた、どこか、イチローのような人間的に

矛盾を平気で行ったり、平気で嘘をついたり

出来ないことを「出来る」と自分を大きく見せたり

そういういい加減なところがあるんじゃないか???

 

イチローのような性質を持っていない人は

少なくとも、イチローのような言動、性格は

理解できないはずなんだよ。

 

 

 

以前にも紹介したことがあるが

 

 

 

このアメブロでも、イチローの行動に感銘を受けたという人がいた。

 

 

 

その人はどういう人かと言うと・・・・

 

 

 

 

不登校の引きこもりだった。

 

あまり悪く言いたくないのだが

そういう「人間的に問題のある人」は

イチローのようなおかしな言動をしても

「何がおかしいのだ」と理解できないのだろうね。

だって、イチローと同じ性質なんだから。

 

だから

 

人は自分と似たような人を好きになるんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


自分の好きな対象に対しては客観的に冷静に物事を見れなくなる   「例 イチロー、里崎ファン」

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先ほど、コメントにも入ってきたことではあるが

元ロッテの里崎に関しての過去記事で

 

「里崎が駄目な捕手なわけがない」

 

というコメントが入ってきた。

 

 

これだ。

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-12121311062.html

 

 

オレは

 

「データを用いて」客観的に

「里崎は打てないし、大したことが無い。過大評価」

と下している。

 

本塁打が二桁を続けた とファンは言ってはいたが

二桁突破しても、その二桁突破のからくりは異様な打数を消化したからという、ただそれだけのことで、本塁打の能力(ペース)を見れば本当に大したことも無い。

 

 

 

 

前にも何回か指摘したことがあるがもう一度。

 

 

 

 

人は好きな対象を持ち上げるために平気で嘘をつくが

数字は嘘をつかない

 

 

 

ということだ。

 

 

 

 

で、この里崎のファンが雪崩れ込んできた(荒らしてきた)のを見て

オレは、改めて思った。

 

 

 

「人って、自分の好きな対象を評価するときに、客観的に冷静にその対象を判断できなくなる」

 

 

 

ということ。

 

 

 

何度も書いてきたが

 

 

 

イチローファンもそう。

 

 

 

例えば

 

 

オレを筆頭とするアンチが

 

「日本時代のイチローは大したことが無い。打率は0.353で高いのだが本塁打率が31とやたらと悪いし、打点獲得率も0.129と70%がクリンアップだった割には伸びていない。打点獲得率そのものが悪い。

やはり日本時代のイチローは打者能力的に1流とはいえない」

 

 

とデータの指摘をすると

 

 

「打数が3619で少ないとはいえ、OPS(出塁率と長打率の合算)が0.900を超えている打者が悪いワケない!」

 

と息巻く。

 

 

で、メジャー時代のことで

 

「OPSが0.700代前半のゴミ打者」

 

と言うと

 

200安打を10年続けてシルバースラッガーを獲っている打者が悪いわけない。殿堂入り確実の最高打者だ

 

という。

 

 

 

おかしいだろ??

何が???

 

笑っちゃうだろ??

何が??

 

 

日本時代にOPSが0.900を超えているからすごい打者なんだと言っているのに

メジャー時代のそのOPSの数値を持ち出すと 別のことを持ち出して「こうこうだから駄目な打者なわけがない」 と言ってるんだ(笑)

 

 

要はこういうことだ。

 

 

ファンというのは

冷静に、その対象を客観的に分析も判別もする眼力がもう無くなってしまっている

 

 

ということだ。

 

 

 

それがファン情理なのかもしれないが

 

 

オレはどんな状況であれ

物事を客観的に冷静に分析する「眼」というものは持っていたいと思う。

 

 

 

ある意味

 

 

 

オレは「ファン」という人の矛盾行為を

反面教師にさせてもらっている。

 

だから逆説ではあるが、ファンという人たちの矛盾行為、都合よい解釈をする愚かな行為をみることで自分はこういうバカたちにはならない と、よい勉強はさせてもらっている。(だからといって、どんどん矛盾行為を見せておくれ というわけではないがね)

 

 

 

 

 

4月の訪問者合計 13万7851人         「感謝し申し上げる」

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4月の30日間の訪問者合計が

 

13万7851人

 

であった。

 

1日平均4600人弱ということになる。

 

 

かつては1日1万人 ということはあったが

そのときは、波が大きく、安定した訪問者が無かった。

1000人、2000人が続いて、ある記事を書いたときに1万人とか。

要は1日だけ飛び抜けた訪問者数があるだけということだ。

 

現在は1万人を超す1日の訪問者はなくなりましたが

安定して4~5000人を見込め、このブログの存在意義も

なんとか多くの人にも知ってもらえ、何かしらの思いを

各々に持ってもらえたと思う。

 

 

前にも書いてきたことだが

このブログの存在意義としては以下だ。

 

 

「世の中で蔓延している『当たり前』が実は当たり前ではないということ」

 

「その世の中の『当たり前』に警鐘を鳴らす目的」

 

 

 

みんながこう思っているんだから
それが当たり前だ。それが当然だ。



総てが総てではないが



実は、その当たり前・当然と言われるものが
客観的に冷静に数字で用いられるもので「数字」を用いて判別すれば当たり前でも当然でもないことが判る。

 

 

 

世の中の「当たり前」「当然」に対しては、こう思ったほうが良い。

 

 

 

「それは当たり前でも当然でもない」

 

要は疑いを持つこと。

批判的な眼を持つこと。

 

こういう眼は

実は研究するときにも必要な姿勢だ。

 

 

 

世の中には

 

 

 

冷静に客観的に数字で分析され、「コレは違う」と明示されたものがほとんどない。

 

ほぼ総てがその人の「感情」「温情」「感覚」で示されたものだ。

 

イチローはすごい、野茂はすごい、里崎はすごい、田中はすごい すごいすごいすごい・・・ その すごい は、温情や感情や感覚を排除し、数値で誰の眼にも明らかに客観的に「公平な眼」を持って示したものではない。

 

 

このブログの本当の目的は

 

 

世の中に蔓延っている悪しきそういう風潮を打破するためでもある。

 

 

 

 

 

稀勢の里を持ち上げているバカ日本人たちは恥を知れ   「立合いの変化2連発は完全な恥」

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前前回の記事の続きのようになる。

 

・・・来週からの授業準備で起きており

自室で模擬授業をしていたのだ。

 

面白いだろ。ぬいぐるみを自分の前に並べて一人模擬授業だ。

話し方、講義内容、立ち振る舞い。 空手でいう「仮想敵」の訓練に近い。

こういう訓練は慣れているので、違和感は無いが、傍から見れば、「こいつ誰もいないのに一人何やってんの!?」と首をかしげるかもしれない。

 

一段落着いたので、記事を更新する。

 

 

昨日のニュウスで稀勢の里の話題を取り上げていた。

 

 

勿論

 

 

 

照ノ富士に対しての立合いの変化2連発は取り上げられていない(隠蔽されている)。

 

 

 

稽古総見、今場所のことばかりが話題にあげられていたが・・・・

 

 

 

何度も言うように

照ノ富士に対しての立合いの変化2連発は完全におかしな行為である。

 

そういう行為をしながら何故か涙を流した稀勢の里のバカ行動は非常に滑稽に思えるし、そこを隠蔽し稀勢の里を持ち上げるバカ日本人の行動は、稀勢の里と同レベルであると言わざるを得ない。

 

 

 

早い話

 

 

 

稀勢の里本人も然ることながら、そういう稀勢の里を持ち上げるバカ日本人も同レベルであって、お前ら全員恥を知れ

 

 

 

ということだ。

 

 

 

前々回にも書いたが

 

 

稀勢の里を応援してしまっているから

どんな卑怯な勝ち方でも盲目的に「良し」「さすが」となってしまっているんだろうね。情けない。

 

 

 

 

 

照ノ富士の変化に対しては

 

 

 

「モンゴル帰れ」

 

 

 

稀勢の里の照ノ富士の立合いの変化2連発に対しては

 

 

「さすが横綱」

「これから期待したい」

「痛みに耐えてよくがんばった(by小泉)」

 

 

 

はあ!?

 

 

 

 

勝ち欲しさに、格下相手に立合いの変化2連発をするバカエセ横綱が

大横綱だ? よくやった だ!?

 

 

 

お前ら、死んで良いよ。いやいや、マジで。

 

稀勢の里を筆頭とする、お前らみたいなアホな日本人が日本にいる限り、日本に未来は無いんだよ。

 

つーか

 

稀勢の里も第一おかしい。

立合いの変化2連発をして勝ちを強奪し

涙を流して嬉しがって、お前は何を言ってるのだ!?

 

その涙が

「すみません。こういう勝ち方をして。情けないです。照ノ富士に申し訳ない。オレは恥です。情けないです。」 という意味ならわかる。

 

しかしな

 

優勝を決めて感極まりの涙なら

お前(稀勢の里)はもうその程度の男だよ。

 

わかるか?

 

そんなクソみたいなエセ横綱を応援しているお前らもその程度ってことなんだ。

 

勝つことは大事だ。

勝たないとならん。

 

しかし

 

堂々とだ。

 

前にも書いたことがあるが

結果は大事だが、過程はもっと大事だ。

 

稀勢の里を筆頭とするバカ日本人たちは

稀勢の勝ちを褒め称えているだろうが

オレはそう思ってない。万人が認めても

オレは認めてもないし、これからもエセ横綱だと配信する。

 

照ノ富士は勝負では負けたが

相撲では勝っていたし、堂々とぶつかった。

照ノ富士のほうが余程横綱にふさわしいよ。

 

立合いの変化2連発で涙を流して嬉しがってペチャクチャ喋り捲る(稀勢の里)。

 

腐れデブが。もう黙っとけ。

そんなん、勝ちとは言わんのんじゃ、ボケ。

 

お前(稀勢の里)は照ノ富士に対しての立合いの変化2連発(つーか、1回目の時点)で、照ノ富士に負けたんだよ。

 

このブログの存在はイチローも知っているので、お前も知っているとは言わんが、仮に万が一目にすることがあるなら、「お前はもうあの時点(立合い変化)で横綱じゃない」ということは理解しとけ。

 

横綱が立合い変化をするというのは恥なんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

豪打者 大杉勝男の選球眼が悪いという巷の評価      「状況を考えたらそれは言えない」

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オレは、大杉勝男という打者を今でも

 

「プロ野球史上最強の打者」

 

と思っている。

 

数字は勿論だが

「メジャーで打撃で通用する」という「潜在能力」も踏まえての評価であって

この意見は、今後も変わることは無い。

 

大杉を評価するときに巷でよく言われるのは

 

「四球が選べない」「選球眼が悪い」 というものがある。

 

大杉は19年の通算で

四球(フォアボール)の数が715

8660打席で715四球=12打席で1四球

1試合4打席あれば、3試合で1四球

 

確かに多くは無いと思う。ペースも悪い。

 

終身打率0.287で出塁率が0.350ジャストで、率の上乗せが

0.063  まあそんなには上乗せは多くない。

 

衣笠でも0.070以上の上乗せはあるからね。

 

 

 

そこから

 

 

 

大杉は選球眼が悪い

大杉は四球を選べない

 

 

 

という巷の評価が広まったんだろう。

 

 

 

で、以前にも記事で書いた記憶があるのだが

 

 

 

大杉勝男の当時のチーム状況から鑑みるに

大杉は選球眼が悪いのではなく、四球を選ぶ「待つ」行動よりも、積極的に意図的にバットを振りに行っていた

 

 

 

という事を、指摘したい。

 

 

 

客観的にそのときのチーム状況(スタメン状況)が以下から判断できる。

参考にさせていただいたサイトは以下のスタメンアーカイヴさんとスタメンデータベースさん。

 

http://npbstk.web.fc2.com/order/

http://www.geocities.co.jp/sayashigumi/order/

 

 

大杉は東映時代、張本と3番4番を組んでいたが

 

 

大杉が張本の前を打つことは殆ど無かったこともわかる。 もし、大杉が張本の前を打つことがあれば、後ろが張本という打者が控えて、強力なので、もしかしたら四球を選んでいた可能性もある。

 

 

 

また

 

 

 

ヤクルト時代も大杉の後ろは非常に打線が弱い。

強力なマニエルがいたのは、77年と78年の2年だけ。しかもそのときは、大杉とマニエルは事実、交互の4番5番の組み合わせだった。

 

 

 

大杉の後ろは事実、非常に打線が弱い。

 

 

こういう状況で、呑気に四球を選んで出塁して

後ろの打線に「じゃあ、ボクをホームに還してね」と考えられるかどうかだ。

 

 

大杉の後ろの打線能力的に

 

 

大杉が仮に四球を選んでも

大杉をホームに生還させる打撃を後ろの打線が発揮できるとは正直思えない。

 

 

 

客観的にスタメンの状況を見ると

 

 

 

もう大杉本人は鬼籍に入ってしまい、聞くことはかなわないが、恐らくは「自分が出塁しても、ホームに還れる可能性は低い。それなら、自分は4番だし、ホームランを打って、自分が自ら生還するしかない。チームが勝つにはそれしかない。」

 

 

 

という意識でいたのではないかと思っている。

 

 

 

まあ、あくまでも

 

 

当時のスタメン、大杉の後ろの状況を客観的に鑑みればの話で、推測だけどね。

 

 

 

もし、大杉が1番、2番、3番辺りの打順(上位打線)で

こういう四球が異様に少ない状況だったら、ただ単に選球眼が悪いだけだと思う。

 

 

 

 

 

 

 

本日のレイズvsマーリンズでイチローがスタメン     「メジャーはレベルが低い」

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日本時間2017年5月4日の

レイズvsマーリンズでイチローがスタメンらしい(笑)

 

いや、笑ってしまうよ(笑)

オレ、来週の授業準備で徹夜だったけどさ(まあ4時くらいまでだったけど)

朝から爆笑させんなよ って話だ。

 

 

だってそうだろ。

 

 

常識で考えてみ?

 

 

10打席ノーヒットの打率0.138 1本 1打点のゴキブリ打者をスタメンで使おうと、思うか????

 

 

簡単な話だよ。

こう考えたらイチローファンのバカでもわかる。

 

 

キミが監督の立場に立って

そういう打者がいれば、「じゃ、スタメンで使いましょ」って思うかって。

 

 

 

あのねのね

 

 

思わねーよ。

正常な頭の持ち主なら。

 

 

 

つーか

 

 

そんなクソな数値にくるまえに

普通はマイナー通告か解雇だけどね。

 

 

 

今のメジャーはこれでも「戦力」と思っているレベルなのか??

 

 

 

日本のプロ野球じゃ考えられない。

 

 

日本のプロ野球じゃ、即2軍行きか解雇だよ。

 

 

 

そう鑑みると

 

 

 

今のメジャーは間違いなくレベルは低い。

 

 

 

投手のレベルでも本当に低い。

 

 

 

だって成績見てみ。

 

 

まだ始まって1ヶ月ちょっとだけど

それでも防御率6点7点とかワンサカいて

それでもマイナー行きとか解雇にならないんだよ??

 

日本プロ野球じゃ、そく2軍だよ。そんな防御率になろうもんなら。

 

まあそんな今の駄目ジャーのレベルじゃー、田中のマー坊豆腐が本塁打打たれまくって6回を4失点して防御率4点台中盤でも「良い」と錯覚してしまうわな。

 

 

 

 

ある意味

 

 

 

 

そんなクソ投手が集っている今のダメジャーの世界じゃ

打率0.138 1本 1打点のゴキブリ打者でも「打ってくれるかも」と宝くじ感覚で期待してしまうのも無理ないのかもね。

 

張本さんがかつて指摘してたろ。

「今のメジャーはレベルが低い」って。

間違ってないよ。マジで。

 

間違っているのは、「メジャーはレベルが高い」と今のメジャーを崇拝しているお前らのオツムだと気づけ。

 

 

 

 

 

 

 

読者の皆様、初見さんの皆様 切なるお願いです。  「店長フジタ様の三毛猫が行方不明で捜索中です」

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ご本人に許可は取っておりませんが

勝手にこのブログで皆様にお願いを申し上げます。

 

 

以前、当方の読者であられた店長フジタ様の三毛猫が

行方不明です。

 

行方不明になったのは昨年12月のことで

約半年前ですが、希望を失わず前を向いて

希望を持ち探していらっしゃいます。

 

 

詳しくは

再読者登録をしてくださった店長フジタ様のブログページから。

読者欄一番上でございます。

 

 

心優しい方

徳島の方がおられたら、尚都合が良いです。

 

どんな些細な情報でも良いので

何かございましたら、店長フジタ様へご一報ください。

 

 

 

 

 

 

イチローはスタメンのほうがヒットが出る   「バカファン。試行回数が多ければ誰も一緒」

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前回の記事は、頃合を見計らって再掲記事でその都度最上位に置くようにしておきます。

 


昨日、打率0.138のゴミイチローが何故かスタメンで
4打数1安打でした。

ネット(ヤフー掲示板)を見ると、非常に滑稽で


「イチローはスタメンのほうがヒットが出る」
「これからもスタメンで」



とバカみたいに(本当にバカなんだろう)都合よいことしか書いてないバカファンが居た。

しかし

チャンスで回ってきた打席は3打席あり
そのうち2打席チャンスを潰したことは誰も触れておらず
たかが4回の試行のうちの1本のシングルヒットのことだけを見て

「スタメンのほうがヒットが出る」
「これからもスタメンで」


と言う。


愚かしいと思わないか?イチローファンのキミたち。


だってそうだろ。


1試合で試行回数が多い状況(スタメンで打席が複数回与えられる)ほうがヒットが出る確率が高い(期待できる)のは当たり前のこと。

それはイチローに限らず、どの打者でもそうだよ。
極端な話、1試合で10打席、20打席、30打席とあれば誰もその試合でヒットが出る期待値は高まる。

当たり前のことじゃ、ボケファンが。




それを



「イチローだからスタメンのほうがヒットが出る」
とイチロー限定で絞るような表現をして



あたかもイチローだけがスタメンのほうがヒットが出る
と捉えているような文体(思考)で、あまりにも愚かしいと思ったわけだ。

おまけに、さっきも書いたように、悉くチャンスを潰した事実は隠蔽し、たった1本のシングルヒットだけを見て
「さすが」とか息巻いているんだ(笑)




オレは以前から、イチローファンのことを
こう表現していた。



「イチローファンは、オウム真理教信者が麻原彰晃教祖を崇め奉り、毎日、教祖の前でひれ伏している状況となんら変わりなく、気持ち悪い」





オレの言っていること
間違ってないよ。






 


現代プロ野球崇拝者の矛盾行為      「お前らは結局何がしたいんだ、何が言いたいんだ」

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以前からものすごく滑稽に思っていることがある。

 

それは

 

「現代プロ野球崇拝者(ファン)の矛盾行為」

 

だ。

 

 

具体的に説明していく。

 

 

トチ狂った現代プロ野球ファン以外の正常な頭の持ち主なら「ああ、確かに!」と思うはずなので読み進んでいただきたい。

 

 

 

現代プロ野球ファンは、勿論現代プロ野球を崇拝しているので

 

 

「プロ野球はレベルが高い」

 

 

と言う。

 

 

オレは現代のプロ野球は昔よりもレベルは低くなっていると断言しているし

実際、現代は年々レベルは低くなっている。それはこのブログでも散々指摘してきた。

 

そしてそれをオレが言うと

 

「今のプロ野球がレベルが低いわけないだろ!! 球速もあがっているしトレーニング法も向上している!」とバカの一つ覚えに同じような理由を言い、サルが噛み付くように顔を真っ赤にして言い放つ。

 

恐らくは

 

現代を否定すると、現代(いま)を生きている自分をも否定してしまうことにもなるし

応援している現代プロ野球の選手の存在をも否定してしまうので、無条件・無意識に現代をレベルが高いと思わないと気がすまないのだろう。

 

 

 

そういう心理だ。

 

所謂こういう「都合のよい事実しか見ず、そこだけの判断で良い様に捉え、物事を言う」ことを

 

確証バイアスと言う。

 

 

 

しかし、現代プロ野球ファンは

ここで非常におかしな、矛盾行為に出てくる。

 

 

メジャーリーグと比較すると

 

 

「プロ野球なんて2Aや3Aにも満たないレベルだ。レベルが低い」

 

 

と異口同音に言う。

 

 

 

あそこまで

 

 

 

「プロ野球はレベルが高い」と散々息巻きながら

メジャーという名前を出すと「プロ野球はレベルが低い。大したこと無い」

 

 

 

と現代プロ野球を否定。

 

 

これって、おかしいだろ。

 

 

 

 

なんでオレが「レベルが低い」と言ったときに

「そうだね。レベルは低いね。」と言わないくせに

お前ら(現代プロ野球崇拝者)が自らメジャーという舞台を引き合いに出して言うときに

「レベルが低い」と納得したように認めるんだよ(笑)

 

まあ、チクリと指摘させてもらうが

 

オレが現代を否定する行為がただ単に気に食わない、許せないだけのことだロー(笑) ただそれだけのことだロー。

 

 

 

言ってることわかる??

 

 

 

早い話、こういうことだ。

 

 

 

 

お前ら(現代プロ野球崇拝者)の発言・主張には全く一貫性もないし、まとまりもなく、矛盾がある

 

 

 

ってことだよ。

 

 

 


オレが「現代のプロ野球はレベルが低い」と言ったときにレベルが低いね とお前らが一貫して矛盾無く認めていた(る)ならまだしも、オレが現代プロ野球のレベルを否定したときに「何だと!!このヤロー」と言うくせに、自分たちがメジャーと比較したときには、「現代プロ野球はレベルが低いね」と納得したように認める。



笑っちゃうよ、お前らの低脳ぶりは。

 

 

学が無いのが丸わかりだ。

所詮お前らに出来るのは、野球観戦でワーワーバカ騒ぎすることだけだ。

 

 

 

 

 

言っておくが、オレは主張には一貫性がキチンとあるからね。

 

 

 

前々から言っているように

現代のプロ野球もメジャーもレベルは低い。

昔よりも低い。どんどん下がっている。

 

それは

「残す数値から客観的に当然のこと。」

と、何度もこのブログで指摘している。

 

 

 

そもそも

 

 

 

残す数値が客観的に低い事実があるのに

低い数値の現代(プロ野球やメジャー)をレベルが高いと言うことはその時点で矛盾が生じている。

 

コレも何回も指摘した。

 

もう一度指摘するが

例えば平均点20点(100点満点中)の集団を、お前らは「レベルが高い」と言っているのと同じだよ。

 

お前ら、平均点20点の学生集団を

「みなさんレベルが高いですね」って言うのか?

 

普通は言わねーよ、ハゲ。

「ギャハハ。バカ集団の低脳レベルだ」

って言うんだよ。

 

 

 

 

 

イチローは狙って内野安打を打っている は、嘘   「内野安打になった結果論で言っているだけ」

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イチロー本人も過去に

 

「内野安打は狙っている」

 

と吹聴した。

 

 

ファンもそれに便乗し

 

「イチローは狙って内野安打を打っている」

「ワザと詰まらせている」

 

と吹聴している。

 

 

オレは

 

「狙って内野安打を打っている」は嘘であり

意図しない当たりがゴロになり、1塁に何らかの条件(イチローの脚の速さ&内野守備のずさん)が重なり

間に合ってセーフになった結果論により、後出しじゃんけんで「狙っている」と言っているだけ。

 

と指摘する。

 

 

実際メジャーリーグの内野守備は非常に拙く

鈍足の打者でもやたらと内野安打になるのが現状だ。

 

 

過去に何度かブログでも指摘したことがあるが

 

 

メジャーリーグの内野守備はゴロに対する捕球地点までたどり着く始動速度と到達速度が非常に遅い。

捕ってから1塁へ送球するまでの時間が日本のプロ野球の内野守備よりも、あくまでも感覚的なものだが、やたらと遅い感じがする。

 

 

更に

 

 

なんでもないゴロを簡単にポロっと溢したりもする光景も、日本のプロ野球に比べてやたらと目に付く。

 

 

これも書いてきたことだが

 

 

メジャーリーグの選手たちは、体格的に

やたらと腰高で、腰を落として敏捷性をもって動くことがなかなか出来にくいのだろう。

 

 

メジャーリーグの内野守備が拙い、内野安打がやたらと続発するのは

決して「偶然」ではないと思う。

 

 

 

 

 

 

イチローはかつて、以下のリンク先の記事のように

事実言っていた。

 

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-10594462564.html

 

 

「内野安打は無いほうが良い。足に負担がかかる」

「リスクがある」

 

 

ここから核心

 

 

 

ここで、イチローの発言と行動の矛盾が生じる。

 

 

 

内野安打は無いほうが良い。

足に負担がかかる。リスクがある。

 

 

それなら尚のこと

 

 

 

そういう本人も認める

「無いほうが良い」「リスクがある」「負担がかかる」ものを狙う必要性はどこにも無い

 

 

 

ということになるのだ。

 

 

 

 

そこまで足に負担がかかる、セーフをアウトにされる危険性、ケガのリスクなど

諸々の「リスク」が内野安打にかかるものを、狙う必要性がどこにあるのか。

 

それなら尚のこと、本当にイチローに打撃技術があるなら

すべてクリーンヒットで文句のつけようの無い当たりを身上としそれで高打率を叩きだした方がよほどリスクもないし、イチローの打撃に関して周りの評価も変わってくると思うのだがね。

 

しかし、実際、イチローのクリーンヒットの打率は2割代前半(0.240)だという結果も出ている。

イチローは正々堂々のバット勝負ではヒットはなかなかでない打者なのだろうこともわかる。

 

 

 

そう考えていくと

 

 

 

イチローの「狙って内野安打にしている」という本人の発言やファンの便乗発言は「実際は狙っては居ない。」ただゴロになって何らかの条件で1塁に間に合った「結果論」から「狙っている」と後付(後出しじゃんけん)をして、自らを正当化している

 

 

 

という結論となる。

 

 

 

 

たとえて言うと

 

 

 

ホームランを狙っても居ないのに、ホームランになった結果から「狙ってました」と後出しじゃんけんで後から良いように自分を持っていく行為と同じレベル

 

 

 

ということ。

 

 

 

オレから一言。

 

 

 

 

あとからああだこうだ言うのは、イチローでもバカでも出来る。結果を出す前から、「今日はこういうことをやる」と言って、そのとおりに結果を出せる人間は、プロでも殆ど居ないということだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イチローファンの誰でも良いから答えてちょーだい     「これって内野安打を狙っているの?」

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日本時間2017年5月7日日曜日

 

メッツvsマーリンズで

何故かイチローはスタメン。

 

で、今のところ、当然3打数ノーヒット。

 

内訳は

 

2回 1打席目 ショートゴロ(ランナー2塁)

4回 2打席目 ショートゴロ(ランナー1塁)

6回 3打席目 ショートゴロ(ランナー1塁 併殺打)

 

 

すべてショートへのゴロ。

 

で、イチローファンの誰でも良いから答えてちょーだい。

 

 

 

キミらはさ、イチロー本人の

「内野安打を狙って打っている」という発言を信じて

そのイチローさん本人の発言に便乗して

 

「イチローは内野安打を狙っている」

「ワザと詰まらせている」

 

と息巻くけどさ

 

 

この今の段階の3打席のショートゴロ(いずれもランナー潰し)って内野安打(自分が生きる行為)は狙ってたの??

 

イチローファンの誰でも良い。理論的に技術面を踏まえて答えてちょーだい。 

 

「イチローは狙って打つ」「わざと詰まらせて打っている」とブサ面を更にドヤ顔させて吹聴するお前らなら簡単に理論を踏まえて答えられるだろ。

 

 

 

 

中国語は漢字だから何となく理解できる 「アホの戯言。ストリートと世界の差は大きいんじゃ、ボケが」

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ゴールデンウィークが終わり

命知らずな日本人が海外旅行から戻ってきた。

 

中には(まあ殆どだろうが)

現地の言葉も出来ないのに、その国へ平気で旅行する

バカな日本人が蔓延している。

 

中国に旅行する日本人の中で

よく、こういう戯言をブサイク面を更に悪い意味でレベルを上げて抜かすバカがいる。

 

 

 

「中国は漢字が使われていて、中国語は漢字だからなんとなくわかる」

 

 

 

中国語には7大方言と言って

言語が分かれており

 

 

すべて英語と独語の違いほどの差がある。

 

 

 

漢字は漢字でも、簡体字、繁体字と

日本では全く使われないorもう使われない字も存在し

 

 

極めつけは、日本で使われる漢字と中国で使われる漢字が同じでも意味が全く異なる漢字さえある。

 

 

 

このオレのブログの副題で書いている中国語は

世間一般で言われる中国語=北京語ではなく

 

 

 

広東語だ。

 

 

 

 

「何となく理解できる」(byアホ日本人旅行者)

 

 

 

 

それなら、何となくでいいから

このブログの副題の広東語を訳してもらいたいね。

 

 

 

 

いいか?

 

 

 

ストリートと世界の差はデカいんだよ、ボケが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中高生にイケメンは居ない       「中高生の段階でサルみたいな顔の時点でもう知れたレベル」

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現在、教え子と付き合っているが

教え子は以前こうオレにいっていた。(付き合う前)

 

「学校にカッコいい男子なんて全く居ない。

どこの学校にも居ないと思う。イケメンがいたら、学校と言う場所にはいないから。

それなら学外で探したり、先生と付き合ったほうが間違いない」

 

オレは、この教え子の発言は正しいと思っている。

というのも

本当にイケメン(真のイケメン)が「学校」という狭いスペースに居たらそれこそ狭い空間だから他の学生の目につく。

他の生徒が放っておくわけ無い。
そこまでイケメンであることを自負(他が認める)なら
自薦他薦問わず、学校と言う狭い空間を飛び出して
世間一般の人に注目される世界に上がる。



 

だから、オレは以前、こう記事に書いたことがある。

 

 

 

「『ウチの彼氏カッコイイ』『イケメンだ』という女が極稀にいるが、それはメスブタのテメーが1人勝手に思っているだけで、他の人間はお前の彼氏ごとき『ブサメン』って思ってるんだよ」

 

 

 

と。

 

 

 

オレも学校(高校)の非常勤を永いことやり

勿論予備校の世界でも色々な男子生徒を見てきたが

 

 

 

中高生には確かに、まずイケメンは居ない

 

 

 

とは思う。

 

 

 

 

で、ここからが肝心だ。

 

 

 

中高生の年齢の段階で人間の容姿(顔)はほぼ形成される。その顔の状態、目鼻立ち骨格の形成は10代半ばで終わり、その後経年(歳をとる)ごとに

徐々に皮膚のたるみなどが発生していく。

 

 

 

よく韓国人(韓国人俳優や女優)が10代半ばのころと

全く顔立ちが違う状況であることを見かける。写真とか。

 

 

10代半ば(中高生の段階)で形成された容姿(顔の状態)はその後変化は見られないので、人に注目される舞台に上がったとき(俳優や女優になったとき)

整形を試みているのだよ。

 

 

だから

 

 

10代半ばで形成された容姿はその後変わることは無い(老いる方向では変わっていくが)ので

整形でしか変える手段は無いので、整形をしているのだ。

 

 

 

よって

 

 

 

現代の日本の中高生の男子の容姿(顔)レベルを見ると、この段階でこういうサル顔しか日本の中高生には居ないとなると、まずイケメンというレベルは今の日本には居ないのだな

 

 

 

イコール

 

 

 

中高生の段階で、こういうサル顔の時点で、もう中高生の男子のレベルなんて知れたもの。

 

 

 

 

オレはかつてそう言った事があるが、ある女子生徒が

こう反論してきたことがある。

 

 

 

「確かにイケメンは居ないけど、彼氏は欲しい。男子みんな同じレベルなら誰を選んでも一緒でしょ。私らが誰を選ぼうと勝手。ブサメンでも彼氏は欲しい。

好きになったら関係ないし。その彼との結婚とか考えても無い。とにかく彼氏が欲しい。先生がとやかく言う必要なんて無い。」

 

 

 

 

そのとおり。その女子生徒の発言は一理ある。

 

 

しかしオレはこう返した。

 

 

「そんなブサメンの彼氏なら居ないほうがマシ。逆にキミのラベルが下がる。よう考えろよ。そんなブサメンを隣につけて箔をつけて、喜んでいるかもしれんけど、そんなブサメンはお前のステータスにも箔付けにもならない。確かにキミがどういうブサメンを選ぼうと勝手だ。間違いない。ということはオレがどう言おうが、どう正論を言おうが、どう指摘しようがオレの勝手ということにもなる。もし、キミに相手を選ぶことに制限があるなら、こっちも指摘に制限があり、仕方ないなと思う必要もある」

 

 

 

 

オレは思うんだけどね。

 

 

 

現在の日本の男子中高生って

本当にイボイボ顔のサル顔しかいない。

 

顔の形成が10代半ばで決定される段階で

このサル顔しかいない日本の男子。

 

この時点で、もうイケメンなんてほぼ皆無だ。

 

 

 

あまり手厳しく言いたくないが

事実しか語らないので一言。

 

 

 

仮に、現代の日本の中高生で「イケメンが居る」と言い放つ女子がいるなら

その女子の男子(の容姿)を見る眼力がウンコレベルとしか言いようが無い。

 

 

 

 

 

 

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